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※公園内の植物の採取、動物の捕獲は禁止されています。動植物の保護にご協力ください。
※写真の登録日が新しいものから順に掲載しています。
写真登録日:2009/04/28
クロスジギンヤンマ
春から初夏にかけて見られる。胸部には黒くて太い線が2本ありやや暗い林の池や沼などを好む。
写真登録日:2009/04/28
サラサヤンマ
4月下旬から7月下旬にかけてみられる。日本特産種の昆虫。
写真登録日:2009/04/28
モノサシトンボ
5月から9月にかけてみられる昆虫。止水やその周辺の小川等で良く見られる。
写真登録日:2009/04/28
アキアカネ
暑さに弱く夏になる前に高山部へ移動し、秋に大量で低地部に出現する。一般に「赤とんぼ」と呼ばれる。
写真登録日:2009/04/28
ベニシジミ
春から秋にかけて発生し、特に4月から6月にかけて多く見られる。発生時期によって模様に違いがある。
写真登録日:2009/04/28
ミドリシジミ
6月から7月にかけてみられる昆虫。高木の樹木の樹冠付近を飛び回り、低い所に出ることは少ない。
写真登録日:2009/04/28
ヒオドシチョウ
初夏に見られる昆虫。樹液等を好む傾向が強く花にはほとんど集まらない。
写真登録日:2009/04/28
ヒグラシ
6月下旬から9月中旬頃に見られる昆虫。鳴き声から「カナカナ蝉」とも呼ばれる。日の出前や日暮れ時によく鳴く。
写真登録日:2009/04/28
ニイニイゼミ
6月下旬頃から見られるが8月過頃から次第に数が減少し、9月にはあまり見られなくなる。サクラの木に良く集まる。
写真登録日:2009/04/28
オオハサミムシ
年中を通して砂場や枯葉の下などで見られる。農業害虫を食べる益虫として扱われる事もある。
写真登録日:2009/04/28
ウマオイ
ハヤシノウマオイまたはハタケノウマオイと呼ばれる。前者は伸ばした鳴き声、後者は短い鳴き声で鳴く。
写真登録日:2009/04/28
ゴマダラカミキリ
6月から8月にかけて見られる。幼虫・成虫ともに多種の生木を食い荒らすため害虫とされることが多い。
写真登録日:2009/04/28
カブトムシ
7月頃から8月にかけて見られる。昼間は寝ていることが多く、多くの個体は夕暮れ頃から活動する。
写真登録日:2009/04/28
ミヤマカミキリ
6月から8月にかけて見られる。幼虫は果樹を食害する害虫として扱われている。
写真登録日:2009/04/28
ハラビロカマキリ
レッドデータブックにいがたで新潟県準絶滅危惧種に指定されている昆虫。草原の樹上等に生息している。
写真登録日:2009/04/28
オオカマキリ
日本最大のカマキリ。川原や林縁の草むらに生息する。翅をもつが飛行は苦手で翅は主に威嚇に使う。
写真登録日:2009/04/28
オンブバッタ
8月から11月頃に見られる。乗っかっている小さい方がオスで大きいほうがメス。都市部等でも見られる昆虫。
写真登録日:2009/04/28
アメリカザリガニ
外来種。畦に穴を開けたり稲の根を食い荒らす他、水田の生態系を食いつくすこともあり水田では嫌われ者。
写真登録日:2009/04/28
アマガエル
春によく見られる。カエルは夜中に鳴くが、それとは別に雨が降りそうになると昼間でも鳴く。鳴くのはオスのみ。
写真登録日:2009/04/28
シュレーゲルアオガエル
固有種。春によく見られる。アマガエルに似ているが鳴き声が違い、体格も大きく、鼻から耳にかけての腺がない。
写真登録日:2009/04/28
ウシガエルの卵
ウシガエルの卵。ウシガエルは牛のように鳴く大型のカエルで、特定外来生物の指定を受けている。